月刊「小学6年生」

1185_n
確か毎月買ってもらった「月刊小学6年生」だったと思うが、

記事に食品添加物に対する警鐘の記事が載っていた。

いろんな食品、洗浄剤に使われている

防腐剤、食品着色剤、合成味覚財、シャンプー、洗濯洗剤。

確か記事の内容は

、「今すぐその摂取をやめないと

50年後には大変なことになる」

というようなことばでしめくられていた。

その大変な50年後が今来ている。

たぶん、現代の病気のなん割かは、

この添加物のせいじゃないかと思う。

「これが好き」になれば、

それを何回も反復飲食するので、

累積して蓄積される。

そんなことが、

と思われる生活習慣が自分の病気の原因を

作っているような気がする。

今話題の界面活性剤だって

100円ショップの食器洗い洗剤1本で

何本の点滴容器に入れられるのだろう?
5-1-300x191
たとえば私はパンが好きだ。

しかもマーガリンをたっぷり塗ったアツアツの食パンは

言うことがないくらい好きだ。

マーガリンの主成分は化学的トランス脂肪酸で

オイルのプラスチック化呼ばれているらしい。

トランス脂肪酸は心筋梗塞や狭心症のリスクを

増大させ肥満を発症させやすくアレルギー疾患を増加させる。

とサイトの記事にかいてあった。

今まで食べたマーガリンやビッグマック、コーラたちの毒が

いっきに襲ってきたような今日この頃だ。